NHDTB-587レビュー|田中ねね・夏向ここ・初愛ねんね・高敷るあの出演のバス痴漢巨乳作品の見どころ
概要
田中ねね・夏向ここ・初愛ねんね・高敷るあの出演のNHDTB-587レビュー。満員バスで背後から制服越しに乳揉みされる巨乳女子校生作品。4人の女優のおっぱいの特徴や演技、抜けるシーンの評価。パイズリなしやカメラワークの違和感など、購入前に知りたいポイントも解説。
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📝 詳細情報
NHDTB-587レビュー:制服越しにねっとり揉まれる巨乳の揺れと腰クネ絶頂
ナチュラルハイの人気シリーズ「満員バスで背後から〜」の第14弾が登場しました。今回は巨乳ギャル女子校生が4人も出演していて、221分の大ボリュームです。バス内という密室で、制服越しに巨乳をねっとり揉まれるシチュエーションは、巨乳フェチの僕にはたまりません。実際に見てみたら、期待以上の出来栄えでした。
作品情報:221分の巨乳ギャルJK4人バス痴漢
本作の基本情報をまとめました。221分という長尺で4人の巨乳ギャルJKが収録されています。
| 作品名 | 満員バスで背後から制服越しにねっとり乳揉み痴●され腰をクネらせ感じまくる巨乳女子○生14 |
|---|---|
| 配信開始日 | 2021/10/07 |
| 商品発売日 | 2021/10/07 |
| 収録時間 | 221分(3時間41分) |
| 出演者 | 初愛ねんね、夏向ここの(寺田ここの)、田中ねね、高敷るあ |
| 監督 | ジャケン小玉 |
| シリーズ | 満員バスで背後から制服越しにねっとり乳揉み痴●され腰をクネらせ感じまくる巨乳女子校生 |
| メーカー | ナチュラルハイ |
| レーベル | ---- |
| ジャンル | 女子校生、巨乳、巨乳フェチ、羞恥、指マン、ハイビジョン |
| メーカー品番 | NHDTB-587 |
作品の評価:巨乳の魅力満点、田中ねねと夏向ここのが抜群
| 総合満足度 | (4.0/5) シリーズファンには満足できる出来。4人の女優の個性が楽しめます。 |
|---|---|
| 巨乳の魅力 | (5.0/5) ボリューム感、揺れ、接写のバランスが絶妙。巨乳フェチにはたまりません。 |
| 女優の魅力 | (4.0/5) 田中ねねと夏向ここのが特に良い。高敷るあは少しパンチに欠ける。 |
| シチュエーション | (4.0/5) バス痴漢の緊張感が伝わってきます。ただ、電車よりバスの方が現実味は少し弱い。 |
| 演技・没入感 | (4.0/5) 「嫌がりながら感じる」演技が自然。夏向ここのの表情変化が見事。 |
| 映像・カメラワーク | (3.5/5) 巨乳の接写は良いが、最後のカットでカメラが慌てて逃げる演出が気になる。 |
| リピートしたい度 | (4.0/5) 田中ねねと夏向ここののシーンは何度も見返したくなります。 |
| 初心者おすすめ度 | (4.0/5) シリーズ14作目ですが、過去の作品を知らなくても楽しめます。 |
作品の特徴:制服越し乳揉みから腰クネ絶頂までの興奮

制服越しの乳揉みから始まる興奮
この作品の演出のポイントは、着衣のまま徐々に開発されていく様子です。ブラウスの上からおっぱいを揉みしだき、次第にボタンを外していきます。生地越しに浮き出る乳の形が、直接見るのとはまた違う興奮があります。
田中ねねのシーンでは、ピンクのブラジャーが制服の間から見える状態で乳首を責められる演出があり、そこが一番の見どころ。「いきなり裸」ではなく、じっくりと時間をかけて脱がしていく感じがたまりません。
4人の女優がそれぞれ違うタイプの巨乳
4人の女優のおっぱいの形や大きさ、反応がそれぞれ違っていて飽きません。
田中ねねは圧倒的なボリューム。パッケージ写真の通り、とても大きなおっぱいをしていて、揉まれるとブルンブルンと揺れます。
初愛ねんねはメガネをかけた知的な雰囲気。おっぱいの形はやや横に広がった感じで、バス内での立ちバックシーンでは前からの揺れがよく見えます。
夏向ここの(別名:寺田ここの)はスレンダーな体型ながら、おっぱいはしっかり大きめ。乳輪もやや大きめで、乳首を弄られると顔をしかめながら感じる表情が特徴です。
高敷るあは黒髪で清楚な雰囲気。おっぱいの大きさは平均的ですが、ベッドに連れ込まれた後のSEXシーンでの反応が良い。
「腰をクネらせる」という具体的な反応
タイトルにもある「腰をクネらせ」という表現が、実際の映像でもしっかり表現されています。乳を揉まれることで感じ始めると、女優たちは無意識に腰を動かし始めます。
特に初愛ねんねのシーンでは、指マンされている間に自ら腰を前後に動かしてしまう様子が収められていて、「気持ち悪いはずなのに身体が正直」という状況が伝わってきます。
バス内という密室の緊張感
電車の痴漢ものとは違い、バス内というより狭い空間でのプレイは、周囲の目がより近くにある緊張感を演出しています。他の乗客にバレないように、という状況で行われるプレイは、羞恥心が増す演出になっています。
抜けるポイント:田中ねねの乳揺れと初愛ねんねのマン毛ギャップ
実際に見て「これは抜ける」と感じた具体的なシーンを5つ挙げました。それぞれ違ったタイミングで興奮できます。
- 田中ねねの乳の重力揺れ
立ちバックで後ろから突かれるシーンでは、ブラジャーが外れた状態で巨乳が大きく揺れます。重力に引かれるリアルな揺れ方が、人工的なものとは違う生々しさがあります。 - 夏向ここののキスシーンでの甘い表情
立ちバックで犯されている最中、男のキスを最初は顔を背けて避けようとしますが、無理矢理舌を入れられると、次第に抵抗せず受け入れてしまう表情の変化がたまりません。 - 田中ねねの制服間からの乳露出
制服の間から乳だけが露出している状態が続くシーンがあり、そこが一番興奮しました。ブラウスを着たまま乳首を責められるシチュエーションは他ではあまり見られません。 - 初愛ねんねのマン毛の濃さ
パンティーをずらされた時、マン毛がはみ出ている様子がアップで映し出されます。顔の雰囲気からは想像できない濃さで、そのギャップに興奮します。 - 221分の充足感
221分という長さで、田中ねね・初愛ねんね・夏向ここのの3人はそれぞれ十分な尺をもらっています。短すぎず長すぎず、ちょうどいい長さです。高敷るあのシーンはやや短めですが、全体としては満足感があります。
気になった点:パイズリシーンなしとカメラワークの違和感
購入前に知っておきたいポイントを3つ挙げました。僕が改善してほしいと思った点を正直にご紹介します。
- 最後のカメラワークが慌ただしい
4人目(高敷るあ)のシーンの最後、カメラが「盗撮がバレた」ような感じで慌ててフレームアウトする演出があります。これはシリーズのお約束なのかもしれませんが、せっかくのクライマックスの場面で違和感があります。 - パイズリシーンがない
4人とも巨乳なのに、パイズリのシーンが一切ありません。巨乳フェチとしては、もう少しおっぱいを活かしたプレイが見たかったですね。 - 高敷るあのシーンが少し弱い
4人の中では一番パンチに欠ける感じ。他の3人との落差が気になりました。
シリーズ比較:第14弾のギャル路線と過去の作品・他のメーカーとの違い

シリーズ過去作との違い(第14弾の進化点)
このシリーズはこれまで13作発売されていますが、第14弾の大きな特徴は「巨乳ギャル女子校生」がテーマになったこと。
過去の作品は比較的ナチュラルな女子校生が多かった印象ですが、今回はギャル系のメイクや雰囲気の女優が揃っています。特に田中ねねはギャル感が強く、これまでのシリーズにはあまりいなかったタイプ。
また、ナチュラルハイ20周年記念作品(NHDTB-360)では総勢32名の総集編がありましたが、今作は4名の新人(当時)を起用したコンパクトな構成。過去の作品を知っている人でも、新鮮な顔ぶれで楽しめます。
同メーカー(ナチュラルハイ)の他のシリーズとの違い
ナチュラルハイには「満員電車」シリーズもありますが、こちらは「満員バス」が舞台。電車よりもバスの方が通路が狭く、運転手の目もあるため、より強い緊張感があります。
また、「アンチ痴漢バス興業」シリーズとは違い、本作は被害者側の視点に立った作品。痴漢される女子校生の感じる様子がメインで、加害者側の顔はあまり映りません。
同メーカーの「夜行バス」シリーズ(NHDTB-541など)もありますが、そちらは長距離バスが舞台で寝ている間にという設定。本作は通学バスが舞台で、立っている状態から痴漢が始まる点が違います。
同ジャンル(巨乳・痴漢)作品との違い
他メーカーの痴漢もの(例:SODの「痴漢」シリーズや、アタッカーズの「痴漢の虜」シリーズ)と比べて、本作の特徴は「乳揉みに特化」している点。
多くの痴漢ものは股間への接触がメインですが、本作はあえて「背後からの乳揉み」にフォーカスしています。胸だけを執拗に責めるという設定は、巨乳フェチにはありがたい演出。
また、バス内という設定のため、座席に座っているシーンではなく、立ったまま後ろから痴漢されるという状況。これにより、女優の身体のラインが制服越しでもよく見える、というメリットがあります。
巨乳フェチにおすすめ、パイズリ重視の人は要注意
この作品を買うべき人、買わない方がいい人をまとめました。あなたはどちらのタイプか、好みに合わせて確認してください。
こんな人におすすめ:
- 巨乳の揺れる様子が好きな人
- 制服越しの乳揉みシチュエーションが好きな人
- 田中ねねや夏向ここののファン
- 痴漢ものが好きだけど、股間より胸がメインの作品が見たい人
- 「嫌がりながら感じる」演技が好きな人
こんな人にはおすすめできない:
- パイズリシーンが見たい人(本作にはありません)
- ギャル系の女優が好きではない人
- 電車よりバスの方が現実味がないと感じる人
- 4人目の女優までガッツリ見たい人(最後のシーンは少し短め)
買って損なしの巨乳フェチ向け佳作

特に田中ねねと夏向ここのの2人が素晴らしく、これだけで元は取れる満足感があります。田中ねねのおっぱいの大きさと揺れ、夏向ここのの表情の変化は、何度も見返したくなる出来栄え。
気になった点としては、パイズリがないことと、最後のカメラワークが少し雑なこと。でも、全体的なボリュームと質を考えると、これは小さな問題。
シリーズを全作持っている人も、今回はギャル系の女優が揃っているので新鮮味があります。初めてこのシリーズを見る人にも、過去の作品を知らなくても楽しめる構成。
巨乳の接写が多く、制服越しの乳揉みシーンがたっぷり収められているので、巨乳フェチには「買い」の作品だと思います。









